ゆたまる秒スキャをしてたら口座凍結された… そんな噂に怯えずに、思いっきり連打できる口座、持っていますか?
こんにちは、年収1000万トレーダーのゆたまるです。
普段、私はメイン口座としてDMM FXを使っています。スプレッド、約定力、アプリの使いやすさ、どれをとっても最強だからです。 しかし、スキャルピングトレーダーには常に「口座凍結」のリスクがつきまといます。
そこで今回は、私が「凍結リスクの避難所(保険)」として重要視している「JFX(MATRIX TRADER)」について解説します。 「スキャルピング公認」という珍しい特徴や、毎月届く大量の食品、そして元凄腕ディーラー小林社長の神情報まで。
「DMM一本でやっている」という人にこそ知ってほしい、プロのリスク管理術です。
なぜDMM派の私が「JFX」を持つのか?
結論から言うと、「JFXはスキャルピングを公式にOKとしているから」です。
多くの国内FX業者(DMM含む)は、短時間での過度な連打や大量取引を「サーバーへの負荷」として嫌う傾向があります。最悪の場合、口座凍結などのペナルティを受けるリスクもゼロではありません。
実際に私も、メイン口座で勝ちすぎた結果、DMM FXで1日20回の取引制限を受けています。

しかし、JFXの小林芳彦社長はこう公言しています。
「スキャルピング、大歓迎です。どんどんやってください」
つまり、JFXは「どんなに連打しても凍結におびえる必要がない口座」なのです。 私は普段DMMを使っていますが、万が一の時のために「公認口座」を持っておくことは、専業トレーダーとしての命綱(リスクヘッジ)だと考えています。
JFXのメリット①:プロも認める約定力とシステム
私は以前、JFXの姉妹サイトである「ヒロセ通商(LION FX)」を使っていましたが、システムは全く同じです。 その経験から言えるのは、「スキャルピングで普通に勝てる口座だ」ということです。
悪質な「滑り」がない
悪質な業者は、ここぞという大事なポイントでわざとスプレッドを広げたり、約定を拒否したりします。 しかし、JFX(およびヒロセ系)のシステムは非常に優秀で、プロトレーダーたちの間でも「JFXは勝てる(フェアな挙動をする)」と評判が高いです。
クリックした瞬間にサクサク決まる感覚は、DMM FXにも劣らないレベルです。
JFXのメリット②:小林芳彦社長の「神情報」
JFX最大のメリットと言っても過言ではないのが、名物社長である小林芳彦氏の相場情報です。

元インターバンクディーラーである小林社長が、Twitterや会員限定ニュースで「今、どこに売り注文が溜まっているか」「今日はどこのラインが意識されるか」をリアルタイムで配信してくれます。
ゆたまる「この情報を見るためだけに口座を持っていてもいいレベルです。 私はDMMでトレードしながら、情報収集用としてJFXのニュースをチェックすることもあります。」
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JFXのメリット③:分析ツールが無料で使える
JFXの口座を持っていると、高機能なチャートツールが無料で使えるようになります。
- TradingView(トレーディングビュー)有料版機能
取引量などの条件を満たせば、通常は月額料金がかかるTradingViewの有料機能が無料で使えます。 - MT4(メタトレーダー4)
JFXはMT4チャートも提供しています。エントリー(発注)はできませんが、分析専用として使うことが可能です。
私が実践している分析にオアンダのMT4、発注にDMMを使う二刀流環境と同様に、JFXのMT4もチャート分析ツールとしてプロ水準の非常に優秀な性能を誇っています。

JFXのメリット④:毎月届く「大量の食品」
これはトレーダーにとって地味に嬉しいポイントです(笑)。 JFXは毎月、取引量に応じて高級食材をプレゼントしてくれます。
スキャルピングをしていると、気づけば取引量が万単位になります。 「トレードしてたら、食費が浮いた」 これは専業トレーダーあるあるです。実際に食べてみても普通に美味しいので、トレード中の夜食として最高です。毎月大量のダンボールが届くので、うちの猫たちの良い遊び場にもなっています(笑)。
さらに現在、新規口座開設で最大100万円キャッシュバックという特大キャンペーンもやっています。
JFXの唯一のデメリット
ここまで褒めましたが、正直にデメリットも書きます。
「大きく動いた時、たまにスプレッドが広がる」
雇用統計やショック相場など、値動きが激しすぎる瞬間に、DMM FXと比べると若干スプレッドが広がりやすい傾向があります。 平常時は全く問題ありませんが、重要指標の発表直後などは注意が必要です。
- 平常時のスキャルピング:JFXでもDMMでもOK(JFXなら凍結リスクなし)
- 指標発表時・大荒れ相場:DMM FXの方が安定している場合がある
まとめ:DMM派も「サブ口座」として持つべき
連打しても凍結されない安心感は最強。
元ディーラーの相場観は、勝率を上げる武器になる。
トレード以外の楽しみがある。
分析ツールとしても優秀。
メインはDMM FXで良いと思います。私もそうです。 しかし、「もしDMMが使えなくなったら?」というリスクヘッジとして、スキャルピング公認のJFXを持っておくことは、プロとして賢い選択です。
まだ持っていない方は、100万円キャッシュバックがある今のうちに「避難所」を作っておきましょう。
\ 凍結に怯えず、プロと同じ環境で思い切り連打する /





