【裏話】FXで勝ちすぎると口座凍結?1000万稼ぐ私がDMMから受けた「取引制限」の真実

氷の中で凍っているFXトレーダーのイラストに「口座凍結?」の文字
ゆたまる

『スキャルピングをすると口座凍結される』
この噂、気になりますよね?
結論から言うと、私は1000万以上稼いでいますが凍結されていません。ただし、『名誉ある制限』は受けています。

こんにちは、年収1000万トレーダーのゆたまるです。

FXの世界には、まことしやかに囁かれる「口座凍結(アカバン)」の噂があります。
勝ちすぎると追い出される、スキャルピングをやりすぎると凍結される…。

これから本気で稼ごうとしている方にとって、これは最大の恐怖ですよね。
今回は、「実際にDMM FXで勝ち続けている私」が体験しているリアルな現状と、DMMから届いた「あるメール」を証拠画像付きで公開します。

ネット上の適当な記事には書かれていない、プロの世界の裏話を暴露します。


目次

噂は本当か?「凍結」の真実

まず結論です。
「スキャルピングをすると口座凍結される」という噂は、事実です。

実際に凍結されて、強制解約になったトレーダーは多数存在します。
しかし、安心してください。
初心者が数万円、数百万稼いだ程度で凍結されることは99.9%ありません。

凍結されるのは「2種類」の人だけ

口座凍結される人には、明確な特徴があります。

  • 異常に勝ちまくっている人(億トレーダー級)
  • 不正なシステム(ツール)を使っている人

私はスキャルピングで1000万以上稼いでいますが、凍結されていません。
私の周りの勝ち組トレーダーたちも、ほとんどが凍結されずにDMMやGMOを使い続けています。

つまり、「凍結の心配をするのは、億稼いでからで遅くない」ということです。
勝ててもいないうちから心配するのは、宝くじが当たる前から使い道を悩むようなものです。


【警告】一発アウトになる「不正ツール」とは?

ただし、負けている人でも一発で凍結されるケースがあります。
それが「不正ツール(システムトレード)」の使用です。

SNSなどで「勝率100%!自動売買システム」などが数万円で売られていますが、絶対に手を出してはいけません。

これはMT4などで使うEAとは全く別物の不正のシステムトレードです。

「レート差分」を狙うシステムの罠

特に悪質なのが、「レイテンシー・アービトラージ(業者間価格差裁定取引)」と呼ばれるシステムです。

どんな仕組み?

FX業者のレート配信には、業者ごとにコンマ数秒の「遅れ(ズレ)」が生じることがあります。
このシステムは、A社(早い)でレートが動いたのを検知して、反応が遅れているB社(遅い)で「後出しジャンケン」のようにエントリーして勝つ手法です。

これは理論上は勝てますが、FX業者にとっては「不正行為」以外の何物でもありません。
サーバーに異常な負荷をかけ、業者の利益をかすめ取る行為なので、検知された瞬間に即凍結(永久追放)になります。

販売者は「バレないようにやる方法がある」などと甘い言葉を囁きますが、業者の監視システムを甘く見てはいけません。
大切な「DMM FX」という最強の国内口座を、怪しいツールのために失うのはリスクしかありません。
ツールに頼らず、王道の月100万稼ぐまでの完全ロードマップに沿って、正しい「裁量トレード」の実力で堂々と成り上がりましょう。


1000万稼ぐ私が受けた「取引制限」

私は凍結こそされていませんが、DMM FXから「取引制限」を受けています。
これは、ある意味で「プロとして認定された証(勲章)」でもあります。

通常は「1日5000万通貨」まで

DMM FXやGMOクリック証券では、通常、ドル円の1日の新規取引上限は「5,000万通貨」です。
100万通貨(100Lot)でエントリーする場合、1日50回まで打てます。

(※ちなみにGMOクリック証券はスキャルピング公認ではありませんが、DMM同様に優良業者なので、一般的な回数なら普通に使えます)

私に来た「2000万通貨制限」メール

しかし、勝ち続けているトレーダーには、個別に制限がかけられます。
実際に私に届いたメールがこちらです。

DMM FX 取引制限メール 1日2000万通貨上限

私の場合、上限が「1日2,000万通貨」に制限されています。
私は普段100万通貨(100Lot)で打つので、「1日20回まで」しかエントリーできません。

DMM FX 取引制限 証拠画像「1営業日の新規注文発注数量の上限は2000Lotです」エラーメッセージ
【証拠画像】これが実際の制限画面です。100Lotでの21回目(合計2001Lot目)のエントリーをしようとした瞬間、赤字で「上限は2000Lotです」と警告され、注文が拒否されました。

「たった20回!?」と思うかもしれませんが、私はこうポジティブに捉えています。
「こんなに稼いでいるのに、まだ20回も戦わせてくれるなんて、DMMはなんて優良な業者なんだ!」と。

私がここまでの厳しい取引制限を受けた本当の理由を分析すれば、DMMのシステムの優秀さと、勝ちすぎるトレーダーへのリアルな対応が見えてきます。

どれだけ稼いでも、制限を受けてでも絶対に手放したくない。それが、スキャルパーにとってのDMM FXという戦場です。

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制限が「暴走」を止めてくれる

実はこの制限、メリットもあります。
「弾切れ(エントリー回数切れ)」があるおかげで、無駄なトレードができなくなるのです。

  • 厳選トレード:大切な「弾」を無駄にしないよう、本当に自信がある場面まで待てるようになる。
  • 暴走ストッパー:熱くなって連打しようとしても、システムが止めてくれる。

1日20回もあれば、1000万稼ぐには十分です。
この制限と付き合いながら稼ぐのが、プロの流儀です。現に私自身、この20回という厳しい弾数制限の中で無駄なエントリーを極限まで削ぎ落とし、1月は+105万円の収支を叩き出して、制限が決してハンデにならないことを実証しています。


凍結対策と「JFX」を持つ理由

とはいえ、いつDMMが使えなくなるか分からないリスクはゼロではありません。
そこで私は、「サブ口座」としてJFXを必ず持っています。

JFXは「スキャルピング公認」

多くの業者がスキャルピングを嫌がる中、JFXは社長(小林芳彦氏)自身がスキャルパーであり、公式HPで「スキャルピングOK」と公言している珍しい業者です。
(※GMOなどの他社は公認ではありません。公認なのはJFXだけです)

  • ドル円の上限なし:1日何回でも打ち放題。
  • 約定能力が高い:連打してもサクサク決まる。
  • 食品が貰える:毎月ラーメンやお肉が届く(地味に嬉しい)。

DMMが「1日20回」で弾切れになった後や、もしもの時の避難先として、JFXは最強のサブ口座です。

また、私は相場が荒れる経済指標発表時のギャンブルトレードは絶対にしませんが、その間の情報収集としてJFXの爆速ニュース機能は欠かさずチェックしています。

【裏話】JFXも勝ちすぎると…?

ただし、ここだけの裏話ですが…
「公認」と言いつつ、JFXでも勝ちまくっている億トレーダーたちは凍結されています。

その際の理由は「システムトレードの疑い」などの言いがかり(?)をつけられて凍結されることが多いようです。
やはり、業者にとって勝ちすぎる客はリスクなのです。

とはいえ、これは「億レベル」の話です。
私たち凡人が、年収1000万〜2000万を目指すレベルなら、JFXで凍結される心配はまずありません。
安心してサブ口座として使ってください。

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まとめ:凍結を恐れず、まずは勝て

STEP
まずはDMM

初心者が凍結を心配する必要はない。最強のDMMで勝てるようになれ。

STEP
不正はNG

自動売買ツールには絶対に手を出すな。即死する。

STEP
制限は勲章

勝ちすぎて制限されたら、プロの仲間入り。

STEP
保険のJFX

DMMの弾切れ対策に、公認のJFXを持っておく。

SNSで「凍結された〜」と騒いでいるのは、だいたい不正ツールを使った人か、自慢したいだけの人です。
勝てていない人が心配する必要は1ミリもありません。

まずはDMM FXという最高の環境で、正々堂々と実力を磨いてください。
そしていつか、DMMから「制限メール」が届くようになったら、私と一緒に祝杯をあげましょう。

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